品川駅

Spot

マクセル アクアパーク品川

マクセル アクアパークしながわ

品川駅高輪口から約300m


品川プリンスホテルの敷地内に立地する都市型水族館。約350種2万点の生き物を飼育している。海の世界や生き物をプロジェクションマッピングといった映像技術を用いて演出しているのが特徴。スタジアムではイルカによるパフォーマンスも行われている。またメリーゴーランドやバイキングといったアトラクションも楽しめる。因みに水族館で使用する水の74%は当水族館を運営する株式会社横浜八景島が開発した人工海水によるもの。本当の施設名は「アクアパーク品川」で、電気機器メーカーのマクセルがネーミングライツを取得しているため2017年10月からその名を冠している。

映像の美しい演出が目を引くパークエントランス

マジカルグラウンド イマーシブエリア「パターンズ」

アトリウムエリア「カラーズ」

アトラクションエリア「ポート・オブ・パイレーツ」

発光サンゴの放つ光が幻想的な空間を創り出すコーラルカフェバー

クラゲと音と光による神秘的な空間のジェリーフィッシュランブル

ミズクラゲ

ドルフィンパフォーマンスが行われるザ スタジアム

美しくも迫力あるパフォーマンス

約20mの海中トンネルであるワンダーチューブ

ドワーフソーフィッシュ。世界でアクアパーク品川にしか展示されていない

ケーブペンギン

キタイワトビペンギン

ケヅメリクガメ

カピバラ

物流博物館

ぶつりゅうはくぶつかん

品川駅高輪口から約600m

高輪台駅から約500m


物流を専門に取り扱う日本唯一の博物館。江戸時代から現代に渡って世界を支え続ける物流の歴史や仕組みなどについてを写真や映像、ジオラマや模型等で解説している。日本通運本社内に創設された通運史料室を基礎とする博物館で、その経歴から収蔵資料は日本通運が所有するものが中心。当館は日本通運グループの企業博物館であるが、展示やイベントは企業色を排して物流全般について紹介を行っている。館内の営利目的での撮影はできない模様。

クロネコヤマトミュージアム

品川駅港南口から約600m


ヤマト港南ビルに入る企業歴史館。ヤマトグループが2019年11月29日に創業100周年を迎えたことを記念して設立された。ヤマト港南ビル建物外周の螺旋状のスロープを活用しており、6階から3階までの歴史館をスロープで下りながら展示でヤマトグループ100周年を歩みを知る。宅急便体験コーナーでは実際に業務で使用するウォークスルー車に乗れるといった体験が可能。入館料は無料。一部のエリアで写真撮影はできるが、営利目的での利用はできない。

 

 

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