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運用者 京成電鉄
所属 宗吾車両基地
運用開始日 2025年(令和7年)2月22日
編成 8両・6両・4両
京成電鉄の車両。3100形に続く新たな「京成グループ標準車体」として2025年2月より営業運転を開始した。
輸送需要に合わせて2両単位での組成の変更が可能。連結時に車内を通り抜けできるよう貫通扉を採用している。輸送需要に見合った編成にすることで走行エネルギーを無駄なく使用し環境負荷の低減に貢献するフレキシブルな車両。
車内。モケットは3100形の色違い
乗務員室後ろの座席は廃止し、代わりに腰掛けが設置されている
優先席
優先席とフリースペース
貫通扉。京成パンダが隠れている
旅客案内表示機
先頭車と中間車の連結
先頭車と中間車の連結、車内
普通ワンマン京成高砂行き
普通ワンマン京成金町行き
普通京成高砂行き・英語
普通京成金町行き・英語
普通京成津田沼行き
普通ワンマン京成津田沼行き
普通京成津田沼行き・英語
普通ちはら台行き
普通ワンマンちはら台行き
普通ちはら台行き・英語
普通京成上野行き・単体表示
普通ワンマン京成金町行き・単体表示
普通ワンマンちはら台行き・単体表示
旅客案内表示機・京成津田沼新京成線乗り換え
旅客案内表示機・京成津田沼松戸線乗り換え
旅客案内表示機・京成津田沼新京成線乗り換え2
小岩菖蒲園、2026年6月14日
「京成稲毛」〜「みどり台」間
総武線沿線と比べて落ち着いた場所を走る千葉線
千葉中央駅、4両編成
千葉中央駅、6両編成
京成千葉中央ビル
千葉中央駅でN800形と並ぶ
千葉中央駅から始まるワンマン運転と松戸線車両の折り返し
とんがり屋根が印象的な学園前駅
2026年8月23日より金町線で初の営業運転を開始した
レトロな下町を往く最新鋭の車両
