.jpg)
所在地
千葉県鎌ケ谷市
1日平均乗降人員
東武鉄道(2021年)約19,100人
2面2線ホームの急行通過駅。駅周辺は古くからの鎌ケ谷市の中心地だが、現在は乗り換え路線もあり市役所にも近い隣の新鎌ヶ谷駅周辺が中心地となっている。当駅から約1km北に新京成線「初富駅」がある。
1999年に隣の新鎌ヶ谷駅が開業するまでは当駅が鎌ケ谷市の中心駅であり唯一の野田線の駅だった。発車メロディは北海道日本ハムファイターズ2軍の本拠地の地元に因んだ「ファイターズ讃歌」。

東武アーバンパークライン
|
(上り) |
(下り) |
| 普通 | |
縦型駅名標
広告スペース
改札
西口。商店街が形成されている
.jpg)
ファイターズ鎌ケ谷スタジアム
ファイターズかまがやスタジアム
鎌ケ谷駅から約2km
プロ野球チーム「北海道日本ハムファイターズ」二軍の本拠地兼練習施設。通称「鎌スタ」。一軍の本拠地は2004年に東京都から北海道に移転しているが、二軍に関しては移動の負担を考慮して鎌ケ谷市を本拠地とし続けている。当地までは鉄道駅からやや距離があるため、鎌ケ谷駅のみならず西船橋駅や船橋法典駅から路線バスが運行されている。
北海道日本ハムファイターズのファーム専属マスコット「カビー」。「鎌ケ谷市親善大使」兼「かまがや防犯大使」
ケン・グリフィーJr.場外ホームランの碑。ナイキ主催野球教室にてケン・グリフィーJr.選手が放った特大ホームランは160m飛んだ
解説版
ケン・グリフィーJr.場外ホームランの碑はあんな高いところにある
| 東武鉄道 | ||
|---|---|---|
| 駅構造 | 高架駅 | |
| ホーム |
2面2線 |
|
|
開業日 |
1923年(大正12年) |
|
| 路線 | ||
|
東武野田線 |
||
| 駅番号 | TD31 | |
| キロ程 |
55.2km |
|
|
新鎌ヶ谷 |
馬込沢 |
|
| 年度別1日平均乗降人員 | ||
| 2010年 | 22,500 | |
| 2012年 | 22,300 | |
| 2014年 | 22,300 | |
| 2016年 | 22,800 | |
| 2018年 | 23,000 | |
| 2019年 | 22,800 | |
| 2020年 | 18,000 | |
| 2021年 | 19,100 | |
←NEXT→
駅名標
ホーム
がんばれファイターズ。鎌ケ谷市は、北海道日本ハムファイターズを応援しています
東口。ファイターズ鎌ヶ谷スタジアムで試合開催日はシャトルバスが運行
鎌ヶ谷駅の文字
